かの哲学者プラトンは、こんな言葉を残しました。
「自分は、確実に成功するための方法は知らない。
しかし、確実に失敗する方法なら知っている。
それは、すべての人に好かれようとすることだ。」
否定や批判を受け入れることが大切…。
それは綺麗ごとです。
それができるなら、最初から誰も悩みません。
僕はあえて言います。
あなたが全力を尽くして、それでも分かってくれない人がいるのなら。
それでも伝わらないことがあるのなら。
「もう、いいや」と思って、先を見ることです。
いい意味で、あきらめてください。
マイナスな情報、マイナスな意見に、振り回される必要はないんです。
あなたのことを、楽しみにしている人や、待っている人のことを、忘れないでくださいね。
— 「だったら、もういいや。」批判されたときの、最高の対応策。 | 〓 心理学ステーション 〓 世界一セクシーに心理学を学べるサイト (via kaiji) (via fukumatsu) (via kyohei1989) (via yanbe) (via otsune) (via xtc) (via arma) (via suzukichiyo) (via minimumnarration) (via alreadydead) (via nemoi) (via karlmcbee) (via sakaue) (via yukio)
これ何と、「ニセ科学」そのものズバリの授業です。
そこで使用されていたレジュメがとても分かりやすく良い出来なので、ここで改めてご紹介致します。
「情報社会と科学」(2009年度授業分)
・血液型性格判断と「信じる心」
・もっと勉強するために
・マイナスイオンと健康
・もっと勉強するために
・水からの伝言
・もっと勉強するために
・「UFO・宇宙人」「波動」
・もっと勉強するために
作成したのは長崎大学教育学部数理情報講座の長島雅裕さん、いや素晴らしいお仕事です。
— 「ニセ科学」の授業をやろう! - 杜の里から (via otsune) (via kml) (via pdl2h) (via kiri2) (via clione) (via ishibashi)
良寛「丁度よい」
お前はお前でちょうどよい。
顔も体も名前も姓も、お前は
それは丁度よい。
貧も富も親も子も息子の
嫁もその孫も、それはお前に丁度
よい。幸も不幸も喜びも、
悲しみさえも丁度よい。
歩いたお前の人生は悪くも
なければ良くもない、
お前にとって丁度よい。
地獄へいこうと極楽へいこうと
いったところが丁度よい。
うぬぼれる要もなく卑下する
要もなく上もなければ下もない
死ぬ日月さえも丁度よい。
お前はそれは丁度よい。
— 丁度よい (via yellowblog) (via motomocomo) (via gluelogics) (via ishibashi)「人」扱いしてごめん。「二万人」→「二万骨」 — hirasawa
(via papertissue)
kagoshima2 (via zacari)
kagoshima1 (via zacari)
noodles (via zacari)
velvetsun (via zacari)
miette #1 (via zacari)
moleskin01 (via zacari)
æå½å£« (via zacari)
paloma (via zacari)
sea side (via zacari)